営業マニュアル(その1)どうやって商談を進めるのか?

間取図プラン集は3冊で構成

それぞれ「東西玄関」「南玄関」「北玄関」が冊子になっており、
収納している間取は「マトリクス」で検索出来る仕様になっている。

基本、現場で使っている間取図なので、
不具合や不整合、素人が設計した現実不可能な間取は無い。

同じ敷地でもコンセプトの異なる間取を選べる
多彩な提案が可能

比較的土地の広い郊外など「5間4間」のなどは「40プラン」も収納してある

動画では「4.5間と4間」の場合のパターンを
玄関を中央にした場合と
玄関を左にした場合で解説している。

敷地調査図があれば、その敷地調査図から建築可能な間数を調べ
例えば3間4間とか、2間半4間とか・・・
それに収納されている間取図を載せれば
お客さんの土地に建築可能な間取が表現出来る

間取を見ながら商談を進めるから、
大きな間違いは起こらないし、お客さんも納得できる。

間取図を使った商談のススメ方を解説している。

新人からベテランまで、誰にでも有効な方法です。