営業マニュアル(その2)見込み客の夢を受け止める

間取図で悩んでいる社員は居ませんか?

お客さんの「夢」を全て間取図に入れることは出来ません。
新人は、ここでつまずく。

お客さんは「正直・・・・、素人」です。
我々はプロとして「出来る」「出来ない」「良い」「悪い」を示すことが大切
逆に、これが出来れば信頼を勝ち取ることが出来る。

指摘をするときに「理由」が必要です。

もっと、説得力ある方法が「現実的なイメージ」を提示することです。

お客様の大きな夢を全て間取図に取り入れることは出来ない。
手元に間取図のプラン集があれば、現実的に可能な間取りが、その場で提示できる。

動画では、4間3間の間取りで、
提案からクロージングまで解説している
ぜひ、見てほしい